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2015年11月06日

第2回「環境学習活動コーディネート実践講座」を開催!


平成27年10月25日(日)、おかざき自然体験の森で
第2回「環境学習活動コーディネート実践講座」
を開催しました。

最初に、第1回を少しふり返りました。この講座は講義的な内容ではなく
「体験」を重視した活動を行い、段階的にステップアップしていく内容であり、
第1回はステップ①で「自然に目を向けよう・自然とふれ合おう」と題して
ネイチャーゲームのアクティビティ体験を通して、体験の森の自然に目を向け、
その自然とふれ合いました。また、環境教育の歴史や背景などについての
解説も行われ、環境教育・環境学習の必要性についても認識を深めました。


★第1回の活動の様子はこちら ↓
http://sizentaikennomori.boo-log.com/e336986.html


第2回はステップ②「自然を理解しよう・自然について考えよう」と題して、
少し頭も使いながら、自然や生き物について考えてもらう内容で、
午前中は野生生物を題材とした環境教育プログラム「プロジェクト・ワイルド」、
午後からは水や水環境を題材とした「プロジェクト・ウェット」、
木や森林を題材とした「プロジェクト・ラーニングツリー」
のアクティビティをいくつか体験していきます。


◆体験アクティビティ「つながり発見!生息地」

参加者が野生動物の生息地の構成要素となり、繋がって輪を作り
生息地を表現します。この活動で、生息地の構成要素、人間や他の動物たちが
どのように生息地に依存しているのか、生息地が消失したり変化することが、
いかに重大なことかが分かるようになります。

ある野生動物が生息していくためには、「食べ物」、「水」、「隠れ場所」、
「生活空間」
が十分にあるだけでなく、これら生息地の構成要素が
バランス良く(適切に)配置されていなければなりません。
生息地の構成要素がバランスよくそろっている状態はどんな感じなのか、
皆さんに身を持って体験してもらいます。


構成要素を1つずつ(1人ずつ)順番に並んで輪を作ります。
輪の中は、野生動物の生息地であり、生息に必要な構成要素が
バランス良く十分にある状態です。

みんなで同じ方向を向いて、前の人の肩に手を置き、肘が自分の体に
つくまで間隔を詰めます。次に、合図に合わせて膝を曲げながら
後ろの人の膝上あたりに腰を下ろすと「人間椅子」の完成です!

これは力が分散されることで、さほど重さを感じないということで、
この状態を野生動物の生息に必要な要素がバランス良く十分に
整っていることになぞらえ、体験してもらいました。

野生動物の生息地に必要な構成要素がどんなものなのか、
構成要素のバランスが崩れたり、量が減少してしまうと、
野生動物の生息に影響が現れたりすることが
この体験を通して理解することができたと思います。


◆体験アクティビティ「オー!ディア」

シカとその生息地の3つの要素(食べ物、水、隠れ場所)に分かれ、
活発に体を動かしながら、シカが生き残りをかけて欲しいものを探す体験をします。

この活動で、動物にとって良い生息地が重要であることへの理解が深まります。
また、生態系は絶えず変化するため、野生生物の個体数が
ある程度変動するのは当然であることを認識できるようになります。


まず、3つの要素それぞれを体を使って表すとどうなるのか、
皆さんに考えてもらいました。「水」は喉が渇いた時に必要になるので、
喉の辺りに両手を当てる、「食べ物」はお腹がすいたということで、
両手をおへその辺りに当てる、「隠れ場所」は家を表すように
両手を頭の上で屋根のようにするというように決まりました。


3つの要素のポーズが決まったところで、シカ役を数人選びました。
この活動は、シカと必要要素に分かれて、笛の合図に合わせて
シカは今自分が必要だと思うもの(食べ物・水・隠れ場所)のポーズをとり、
必要要素役の人も今自分が思ったもののポーズをとります。

次の笛の合図でシカは走って自分が必要(同じポーズ)な要素を取りに行き、
要素が見つかったシカは元の場所に要素を持ち帰ります。

必要要素を手に入れたシカは繁殖できるので、次の年(次の回)には
持ち帰られた要素役もシカとなり、1年目(1回目)と同じように
合図に合わせてポーズをとり、必要要素を取りに行きます。

必要要素が手に入らなかったシカは死んでしまい、1回休む(1年経過)ことで
分解されたり他の生き物に食べられたりして自然に戻って必要要素となります。
これを10年(10回)行い、シカの数の変化を記録していきます。


何回か(何年か)すると、シカの数に比べ必要要素が少なくなり、
死んでしまうシカがいました。また、時には必要要素の一つがなくなるなど
予想できない現象が起こりました。それにしても、皆さんシカになりきって、
必死に走っていましたね。

10回(10年)行ったところで、シカの生息数がどう変化したか確認してみました。
近年、シカだけでなくイノシシやサル、クマなどが人里にも現れて
農作物を荒らしたり、時には人間に危害を加えたという報道を
よく聞きます。これは、自然の中の必要要素バランスと野生動物の生息数の
バランスが崩れているために起こっている
と言えます。

自然の中で暮らす生き物たちは、常に自然の変化の影響を受け、
たとえ自然のバランスが崩れても自分たちではどうすることもできません。
そんなことが、この体験から理解できたと思います。


◆体験アクティビティ「フリーズ/死のつながり」

「タカ」、「ネズミ」、「バッタ」になって体を動かす活動を行い、
食物連鎖に侵入した農薬の影響を体験します。


目の前の広場を草原だとします。生い茂った草を求めて「バッタ」たちが
たくさん集まっています。合図に合わせてバッタたちはエサ(木製ダボ)を食べ、
胃袋(紙袋)に貯めていき、次の合図でネズミたちは草原に出て
バッタを食べ(捕まえる)、バッタの胃袋を集めます。

その次の合図でタカたちがネズミを食べ(捕まえる)、
ネズミが持っていたバッタの胃袋を回収していきます。


バッタ役の人は胃袋(紙袋)を持ち、ネズミ役や生態系ピラミッドの頂点に
君臨するタカ役の人には目印となる被り物を付けてもらい、
それぞれが何になったかがよく分かるようにしました。


捕食者から逃げのびたバッタ、ネズミともに数匹が最後まで生き残りました。
※真ん中の輪の中は「安全地帯」です。でもずっとそこにいることは出来ません。


バッタの胃袋の中身から見てみると、赤や黄色いエサが殆どです。
実はこの草原には除草剤が散布され、汚染された草は赤や黄色になっているという設定です。

人間は雑草を除去するために除草剤を、害虫を駆除するために
殺虫剤を開発しました。これらの農薬が適切に使用される場合は、
人間に役立つこともありますが、農薬が最終的には意図しないところに
侵入する場合が少なからずあります。

多くの有毒化学物質が環境に残存し、予想外の好ましくない場所
(食物や水、さらには野生生物、時には人間に至るまで)に、時折蓄積されます。
このように、ある種の化学物質が生態系の食物連鎖を経て
生物体内に濃縮されていく現象を「生物濃縮」と言います。

このような現象は、地球上の至る所で実際に起こっています。
そんなことも認識していく必要があることが分かったのではないでしょうか。


◆体験アクティビティ「水の言葉」

水に関係している言葉をできるだけ多く出し、それらの言葉のつながりを考えます。
この活動で、人間や生き物にとって、なぜ水が必要なのか、どのように水を
利用しているのか、その重要性などについて説明できるようになります。

私たち人間だけでなく、生き物にとっても水は必要不可欠なものです。
この先は、そんな「水」を題材とした体験をしていきます。
まず、水に関係するものをそれぞれ考えて「水の言葉」シートに書き込みます。


自然現象や人間の活動、野生動物やペットなど、それぞれ色んな言葉を
考えたようです。今度は、グループみんなでどんな言葉があるか確認して、
カード(宛名シール)に一つずつその言葉を書いていきます。

カードに書き込んだら、模造紙にカードを貼り付けて、
関係のある言葉同士を線でつないでいきます。


たくさんの言葉があるので、どの言葉からスタートするのか、
自然現象や人間の活動というようにグループ分けするのか、
みんなで意見を出し合いながら決めていきます。

順に見て回ると、どのグループも活発に議論していました。
カードを並べていくと、違う新しい言葉も浮かんできます。
言葉を追加したり、絵を描き加えたりしてどんどん作業が進みます。


時間となったところで、順番に紹介してもらいました。

水はあらゆる生命の、また、あらゆる生命活動の源です。
動物も植物も水がなければ生きていけません。地球上に存在する
ありとあらゆるものが、殆ど例外なく直接的に間接的に水と関わりを持っています。

生き物が生存するためには、水は有毒物質などを含まない
清浄な状態でなければなりません。特に、私たち人間は飲み水以外にも
様々な方法で水を利用しています。そのため、水質を保全するための
努力が求められています。


この体験で、水は限りある資源であり、人間だけでなく地球上で生きる生物にとって、
かけがえのないとても重要なものであるということが理解できたと思います。

ある生き物の生息環境や、自分たちが暮らしている地域の環境を考える時に
この活動を取り入れると効果が得られると思います。


◆体験アクティビティ「水のオリンピック」

簡単な実験を通して、凝集、凝着といった水が持つ不思議な特性について学びます。
この体験で水の特性である凝集、凝着を実証でき、日常生活に関連付けられるようになります。

この活動は、グループ内で2人か3人のチームを作って行います。
机の上のコップには、上いっぱいまで水が入れられています。
このコップの水をこぼさないように、おはじきを何個入れられるか競います。


今度の競技は個人戦です。1円玉の上からこぼれないように、
スポイトで水滴を何滴乗せられるか競います。

1円玉の裏表どちらを使うか、どのあたりから水滴を乗せるのかは
自分で考えて決めます。合図に合わせて水滴を乗せていくと、
20滴ほどで1円玉全体に水が広がり、まるで鏡餅のような形になりました。
最後まで残った人は、なんと40滴を超えました。


最後の競技です。この競技はグループ対抗で行います。
水がいっぱいに入れられたコップの水面にクリップを何個浮かせられるか
挑戦してもらいます。この競技は、スタートの合図から1分が経過した時点での
浮いているクリップの数で競います。


皆さんは「表面張力」という言葉はよくご存じかと思います。
これは、水分子間の凝集によって、水の表面は常に収縮しようとする
薄く張った膜に覆われているようになり、この現象を表面張力と言います。

クリップが軽いから浮いているわけではなく、これも表面張力によるものです。
「クリップのように水の上で生活している生き物を知っていますか?」
という問いかけに「アメンボ」という答えが返ってきました。
表面張力は、昆虫など多くの水生生物が生きていく上で重要なものです。


講師が持つスポイトに、ある透明の液体が入っています。これをクリップが
浮いているコップに垂らすと、クリップはあっという間に沈んでしまいました。
透明の液体の正体は「食器用洗剤」をかなり薄めたものです。
洗剤の主成分は界面活性剤というもので、表面張力を低下させる働きがあります。

これがアメンボだったらどうなるか・・・アメンボがいる場所の水が洗剤などで汚染され、
表面張力が起こらなくなると、クリップと同じようにアメンボは溺れて死んでしまいます。
この体験で分かったように、水は清浄な状態でなければ凝集、凝着といった特性は
維持できません。水が持つ特性によって多くの生き物の生息が支えられており、
水質を保っていく必要があるということも再認識できたのではないでしょうか?


◆体験アクティビティ「選択と好み/水のインデックス」

人間は生活する中で多くのものに優先順位を付けます。
水資源の利用法をランク付けして比較することで、人々は様々な水の利用に対して、
どのように違う価値観を抱くのか、異なる意見が水資源の管理方法に
どのような影響を与えるのかを考えます。

水は、私たちの暮らしや様々な生物の生息を支えていますが、
水を自分たちの都合に合わせて利用しているのは人間だけです。

水は、人間にとって資源であり、社会全体で利用されており、
工業では材料の処理に、農業では作物の灌漑に、住宅地では飲料、清掃、調理などに
使われています。殆どの場所では、水の利用者全員にとって必要な分の水を
手に入れることができます。しかし、水の供給が制限されたり、
特定の水の利用法が水質を悪化させるとしたら、一つの水の利用法だけを
大切にすれば良いでしょうか?

ここでは、色んな水の利用法に優先順位を付け、その結果を分析します。


まず、記録シートの項目を見て、その項目の中で自分が最も重要だと思うものを10点、
次の項目は9点、一番低いと思う項目が1点というように、自分の評価を書きます。
次に、グループの人全員の点数を記録し、項目ごとにグループの平均点を出します。
点数を記録するだけでなく、どうしてこのような順位になったのか、
それぞれの考えについても話し合っていきます。


最後にグループ全体の平均点を出して、そのランキングで項目を並べてみました。

それぞれの項目はどれも重要であり、順位を付けることはとても難しいものです。
しかし、水の管理者という立場やあらゆるレベルの政策立案者などは、
水の配分に関する重要な決断を下さなければならない場合があります。

この体験で、同じことを考えようとすると、人によっての価値観の違いがあり、
結論を導き出す上で、考えのすり合わせが重要であるということが分かったと思います。


◆体験アクティビティ「驚異の旅」

サイコロを転がして、水循環内の水の移動をシミュレートします。
水循環内の水の移動について理解し、水が移動する様々な状態を
識別することができるようになります。


「水の言葉」を体験したことで、水は川から海へ流れ、蒸発して雲になり、
雨となって山に落ち、再び川に流れるといった一巡りの水の移動は
理解できていると思いますが、水循環において、水は一つの地点や状態から
別の地点や状態へ移る経路は様々です。

たとえば、氷河が溶けて溜り水となり、それが溢れて川に流れ、
そしてその水は大気中に蒸発するという具合です。水が地球の地下や水面、
そして大気中を移動できるのには、引力の影響があります。

個体、液体、気体の状態では、水は質量があるので引力の影響を受け、
山頂の雪は溶けて流域を下り世界中の海洋へと流れ込みます。

生物も水の移動を助け、最も水を移動させるのが植物で、根は水を吸収し、
この水の一部は植物自身によって使われますが、大部分は葉の表面に移動します。
水が葉に移動すると、大気と太陽エネルギーによって蒸発しやすくなり、
このプロセスを蒸散と呼びます。このようなすべてのプロセスが一体となって、
地球の表面や地中、上空に水を移動させています。


ここでは、それぞれが水分子となって、水循環内の「雲」、「植物」、「動物」、「川」、
「海」、「湖」、「地下水」、「土」、「氷河」
の9つの地点間の移動を体験します。

「驚異の旅」記録シートには、1から10まで移動地点を記録できるようになっています。
好きな場所を選んでその地点に置いてあるカードを1に貼り、サイコロを振って
出た地点に移動し、その地点のカードを2に貼って、またサイコロを振ります。


どうやらこの水の分子は色んな旅をしてきたようですね!
でも「海」のように大量に水がある所ではずっと「海」にとどまるケースもあります。


サイコロを振って「そのままとどまる」という目が出たら、その地点を動かずに
次の番号にカードを貼り、再びサイコロを振ります。これを10回行い、
水分子(自分)がどの地点をスタートして、どんな場所を移動するのか記録します。

10回行ったところで、グループでシートを見せ合ってもらいました。

水は、地球上の様々な場所に存在し循環しています。
そんな水循環について、この体験を通して、さらに理解が深まったと思います。

ある生き物の生息エリアについて、水循環内の水の移動に際し、
その生き物の生息に影響を与えるような水質汚染がある場合、
どのように汚染され、きれいになるのか調べたりする時に
有効な手法の一つだと考えられます。


◆体験アクティビティ「ある行為の長期的影響・短期的影響」

「自分たちが住んでいる土地には6本の大木があり、それ以外には
1本も木がない。冬用の薪が必要なので、この冬の間に6本の木を全部
切り倒そうかどうしようか
決断を迫られている。」ということから、
最善と思われる行為を話し合います。

いよいよ本日最後のアクティビティ体験です。

自分たちが住んでいる土地には6本の大木があり、それ以外は木がない。
家の暖房は薪ストーブという設定で、この冬を過ごすために6本の木を
どうすべきか
グループで話し合います。


冬を過ごすためには、薪が必要になります。6本しかない木を
どうしていけばいいのか、グループで話し合います。

この冬のことだけを考えれば、必要なだけ木を切ってしまえば
良いかもしれませんが、来年以降のことを考えると、
6本の木だけでは限界があるので、どうすることが最善の策なのかも含めて、
グループの考えをまとめなければいけません。

なかなか良い案が出ないようで、どのグループも苦労している様子でした。

順番にグループで話し合った結果を発表してもらいましたが、
「幹は切らずに枝を切って使う」、「弱っている木を切る」、「苗木を植える」、
「木はそのままにして、薪を買う」
など、色んな意見が出たようです。

実はこの問いかけに対する「正解」はありません。木を利用する際、
将来のことを考えずに使ってしまうと、必ず問題が起こってきます。
森の木を利用することは、時にはその森の環境が良くなることもありますが、
生態系への影響は少なからずあるはずです。

木や森林環境を題材としたアクティビティ体験を通して、
このようなことに気づいてもらえたと思います。



最後は第3回の「ピア・ティーチング」(実践活動)のための事前学習シートが配布され、
4つのネイチャーゲームアクティビティについて活動のねらいや実施方法、
役割分担などを予習してきていただくようお願いをしました。

自分がどのアクティビティを担当することになるかは当日に発表しますので、
しっかり予習してきてもらいたいと思います!実践することでわかることも多いです。



今日の活動は、楽しみながらも頭を使ったり、グループで協力し合ったり、
意見交換したりして、かなり忙しくも充実感のある活動ができたと思いますが、
皆さんはどう感じたでしょうか?

いよいよ次回は最終回、皆さんに満足していただけるよう、
精いっぱい取り組んでいきたいと思っています。
皆さんも体調管理に気を付けて、元気に最終回を迎えてください。
お疲れ様でした。


                    自然・環境学習実践隊
                      MUSHIKUN


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★次回(第3回)は平成27年11月15日(日)開催です。
体験アクティビティは「ネイチャーゲーム」で、その後に
「ピア・ティーチング」(実践体験)です。お楽しみに☆

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撮影日  平成27年10月25日(日)
撮影場所 おかざき自然体験の森(八ツ木町)
投稿者  やまのうち


ふたばこの森まるごと自然体験フィールドふたば
あなたも感じてみませんか『五感のワンダーランド』
HP:http://www.sizentaiken.jp/



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Posted by 岡崎市環境部環境政策課 at 19:01 │おかざき自然体験の森